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どうはく鍼灸整骨院のブログ




















































































































CyberWave(サイバーウェーブ)支援実績

※以下の表は「株式会社ブレス」のホームページ内のものを引用・抜粋しております。
2008年7月 佐藤 嘉洋選手 (K-1MAX2006・2007日本王者、世界ムエタイ2冠王者)
10月1日(水)K-1 WORLD MAX 2008 World Championship Tournament FINALでの魔裟斗との準決勝戦に向けてボディメンテナンスのため長期間サポートすることになりました。魔裟斗を倒し、アンディ・サワー、キシェンコの勝者を倒して、世界チャンピオン誕生を期待しています!
2008年1月 駒沢大学 第84回箱根駅伝にて、大八木監督率いる駒澤大学が、逆転で3年ぶり6度目の総合優勝。
11時間05分00秒おめでとうございます!
2007年11月 京セラチーム 2007 淡路島女子駅伝にて、大会新記録の2時間15分29秒で優勝。
おめでとうございます!強い京セラをサポートできて光栄です。
2007年1月 井川 慶投手 ニューヨークヤンキース 井川 慶投手
ご自身のサイバーを渡米前に万全の状態にメンテナンスさせて頂きました。メジャーリーグでのご活躍を応援しています!
2007年1月 大関 千代大海関 大相撲初場所において、大関在位48場所目である 千代大海関の下半身の関節をほぐしている治療器としてサイバーが日刊スポーツ紙に紹介されました。
2006年11月 井上 康生選手 シドニーオリンピック柔道100kg級の金メダリストの治療をサポート。
2006年8月
2003年7月
横綱 朝青龍関
第68代横綱朝青龍関の故障の治療のためモンゴルヘトレーナーと共にモバイルモデルにてサポート。
2006年7月 レイ セフォー選手 K-1格闘家 レイ・セフォー選手の治療をサポート。
2005年3月 曙選手 大相撲第64代横綱、K-1格闘家 曙選手 K-1 World GP 2005 in SEOUL(3.19)
角田戦試合前日記者会見にて、体調を支えている『秘密兵器』とサイバーウェーブを紹介し練習による疲労回復が遅れる悪循環がなくなり、「今までで一番仕上がりがいい!」と話され、スポーツ新聞記事にて紹介された。
2005年3月 藤田 敦史選手 マラソン前日本記録保持者
びわ湖毎日マラソンにて、故障(筋膜炎)により、3年ぶりのマラソンとなった前日本記録(2時間6分51秒)保持者の藤田敦史(富士通)が、2時間12分30秒で10位に入り、試合後マスコミに対して「サイバーウェーブのおかげで復活した!」とインタビューに答えた。
2004年10月 山本 博選手 アーチェリー銀メダリスト
アテネオリンピックアーチェリー銀メダリストの山本 博選手が治療のためモバイルモデルを使用する。
2004年 8月 コナミスポーツ
株式会社
コナミスポーツ株式会社ウェルネス事業部と取引開始順次店舗導入。
2004年4月 井川 慶投手 プロ野球・阪神タイガース
プロ野球阪神タイガースの井川慶選手がコンディション維持のため導入。
2004年1月 北島 康介選手 水泳金メダリスト
シドニ−オリンピック競泳種目平泳ぎ世界記録保持者で、金メダリストである北島康介選手の肩のコンディション維持にモバイルモデルが使用される。
1999年3月 吉田 秀彦選手 柔道金メダリスト、格闘家
バルセロナオリンピック柔道金メダリスト吉田秀彦選手のシドニーオリンピック選抜試合に向けての合宿に参加しスタンダード・モデルでサポートする。
(日本選抜優勝、フランス大会優勝し、シドニーオリンピック出場決定)
1999年1月 高田 延彦選手 プロレスラー
U・W・Fインターナショナル所属高田延彦選手がヒクソングレイシーとの対戦で痛めた右肘の治療をスタンダード・モデルで実施し、即効性効果を実証する。

ES-520とUS-750の支援実績

※以下の表は「伊藤超短波株式会社」のホームページ内のものを引用・抜粋しております。
b2008年10月 世界柔道
団体選手権大会
今大会も全日本柔道連盟より物療サポートの依頼を受け、活動を行いました。
世界柔道団体戦は昨年、中国・北京において初めて行われ、日本男子が初代王者。
今大会も大きな期待が寄せられましたが、5位に終わり、グルジアが初優勝。
一方前回3位の日本女子が初優勝。
若手活躍で圧倒という結果となりました。
2008年6月 日本陸上競技
選手権大会
今大会では、日本陸上競技連盟医事委員会トレーナー部が設置した「トレーナーステーション」で、総合電気刺激装置、コンビネーション刺激装置、2周波超音波治療器、超短波治療器、携帯型電気刺激装置などの機材を使い、サポートを行いました。
2007年4月 全日本柔道
選手権大会
パートナーシップを結んでいる(財)全日本柔道連盟よりコンディショニングサポートの要請を受け、用意した機材は、2周波超音波治療器、総合電気刺激装置、コンビネーション刺激装置などでした。
試合は大変な盛り上がりを見せ、当社の器機が陰ながら選手のサポートを行えたことと思います。
2007年9月 世界柔道
選手権大会
大会会場内にはドクタールームと理学療法室が設置されており、当社はそこを間借りし日本チームを施術していましたが、それを見た現地の医療スタッフが、自ら当社器機の効果を実際に体感したところ、絶賛を受けました。
その日からドクタールームにも当社機器を設置することになり、試合の合間には各国のスタッフや審判の方も治療を受けに来るほどの好評な事態となりました。
試合結果はメダル総数で世界でトップを取ることが出来、当社の器機が陰ながら選手のサポートを行えたことと思います。
2007年9月 北京オリンピック
アジア予選
エースの宮ア大輔が右すねの疲労骨折から復帰し、中川善雄、門山哲也ら主力も積極的に超音波療法、MCRなどの物理療法を取り入れ調子を上げました。
中でも超音波とHi-Voltageのコンビネーション治療が高く評価いただきました。
トレーナーからは『即効性があり3分〜5分程度で高い鎮痛効果を得る事ができる。関節の可動域の改善や特に手の届かない深い筋組織へのアプローチやコンディショニングには最適です。』との評価をいただき、練習・試合後にはコンビネーション治療待ちの選手がズラリと並びました。
2007年7月 日本陸上競技
選手権大会
2007年世界陸上(大阪大会)のための事前強化合宿でも、弊社の物理療法機器を使用し、選手のコンディショニングに活用。
帯同するトレーナーは、常にコンビネーション治療器と携帯型電気刺激装置を持ち込んで、選手へのケアに使用しました。